東京勤務の頃は山の手に出るまで、武蔵野線で通っていた

楽になった理由として、あとひとつ。東京勤務と地方勤務。やっぱりこれも大きいです。息をするにも殺気だっている人々の東京。人が多く混んでいてイライラして気が抜けない。毎日往復何時間もかけて仕事をしにくる人。←こんな人は気合いの入れ方が違い、目がギラギラしている。そして東京はそんな人ばかり。東京勤務の頃は山の手に出るまで、武蔵野線で通っていたのですが、強風などで止まると緊急避難的に常磐線を使っていました。常磐線。酔っぱらいや暴漢が出没する夜も怖いのですが、常磐線が本当に怖いのはAM7:00~8:30。有り得ないくらい混んでいます。電話ボックスに何人入れるか?などとやっている、コントのような実験。的なショーを診ているよう。全くのおふざけではなく、半分本気でやっている分、笑えたりします。上野方面に走っていると、南千住から、三河島までの区間に軽いカーブがあります。車体が鈍く唸り、進行方向に向かって右側に押しつけられる。車内はパンパンに詰まっているので、将棋倒しになる、どころか多少の移動もしないのですが、それだけ詰まっているだけに伝わる圧迫感はひとしおです。その時には車両のガラスが割れたりします。「バキバキ」音がする。日暮里で多くの乗客が降りた後確認してみると、ひびっていたりします。同じようなことで携帯が割れたことがありました。画面が割れたのではなく、本体そのものがまっぷたつ。
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  • by wwwowata7 | 2017-08-24 01:20