ついに勇気を振り絞り掘り返してみました

今年の春の投棄が終了して1月が経過した頃、5月に入ったくらい。投棄穴の付近から、不明の食物が生えているのが発見されました。そのうち、成長したのですが、なにものなのか分からず。根本に何らかの球根的なものを蓄えている様子はあったのですが、埋めた時の生ゴミの生々しさを知っているだけに掘り返す度胸もなく。しばらく放置されていました。で、昨日。ついに勇気を振り絞り掘り返してみました。すると、その謎の植物、根っこの先についていたのはジャガイモ。颯爽抜いて洗って、柵切にし、揚げてみました。くどいようですが、残飯穴に流し込んだのがドロドロの半固形の食べ物。その匂いまで嗅いでいる分、食するには多少の度胸はいりましたが、まあ、うまかった。普通のじゃがいもでした。農業は、世界最古の自然破壊産業であると思っているので、特に必要に追われることなしに遊びでやる農業的なもの→家庭菜園的なモノは余り乗り気ではないのですが。そして↑こんな理由よりもなによりも面倒くさいのですが。残飯穴ジャガイモ的に勝手に生えてくる、のは手間もかからない。そして、わざわざ肥料を勝ってきたり、柵つくったりと、これみよがしにやるのより自然な感じがします。
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  • by wwwowata7 | 2017-08-24 00:53