僕の趣味(?)

僕は、月に一度のペースで新聞に投稿しています。 地元の新聞が多いですが、、、。 今日は参考になるかどうか分かりませんが、以前新聞に載った文を書いてみます。  何かの参考になれば幸いです。 飼い犬が主人の言うことを聞かず困っている家へ、専門家が行って躾けるという番組がよくある。 「うちの犬はどうしようもないダメ犬だ」と思ってるのだが、専門家はいとも簡単にお利口な犬に変えてしまう。 それを見て飼い主は、犬が悪いのではなくて正しい躾をしなかった自分が悪かったと気がつく。 犬と同じと言ったらお叱りを受けるかもしれないが、子どもの躾も大切な点は同じだと思う。 問題を子どもが起こすことがあるが、正しい躾が為されていないがために起こしている問題も多い。 集団で生活するにはルールが必要であり、それはまず親が教えなけらばならない。  しかし、躾の煩わしさから「個性の尊重」に託けて、何でも自由にさせている親もいる。 自分の家の中ならそれでいいかもしれないが、学校や社会で周りの迷惑になる行為をすれば当然先生や大人から注意を受ける。  だが子どもは 「いつもしていることをしているだけ」 であって、なぜ叱られるのかがわからない。 そこで、叱られるのを不当と思い、学校が嫌になることだってある。  そうならないためにも、保護者の方は、小学校入学前に是非、集団の中で守るべきルールを教えておいていただきたいと思う。 我が子のために。
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    # by wwwowata7 | 2017-08-16 08:31

    燃えた!!

    研修にいって来ました。 全国の教育関係者と会って、研修もしました。 昨日の晩も遅くまで、熱く話してましたので、もう眠いですが、、。 この想いを伝えないと眠れません!! やはり全国では、いじめが問題になっていました。 「同じ県内の高校生が、いじめが原因で自殺をした」 とか「いじめをなくすためにシンポジウムをした」という先生もいました。 僕も発表を聞いていて、いじめのずるさ、その陰湿さに許せなくなりました。 「いじめは許さない。日本から、いじめをなくすぞ!!」  と決意して帰ってきました。  これから、今現実に起こっているいじめをなくすために頑張ろうと思っています。  また、それだけでなく5年後10年後にいじめを残さないようにしたいと思っています。  5年後10年後のいじめをなくすためには、どうすればいいのか?  それは、正しい考え方や行動、そして正しい生活が出来る子どもを育てることです。  そのためには、どうしたらいいのか?  それは、その親をよくすること。です。  そのためにも、役に立つ日記を書かないといけない。  それも、もともっと熱く書かなくてはと思いました。  情熱が伝わり、みんなが協力して取り組んでもらえるようにしないといけないと思っています。    これを読んでいる若いお母さん。  ぜひ、子育て頑張って下さいね。  いい子にして下さいね。  そして、我が子だけでなく、お友達の子も良くなるようにアドバイスをしてあげて下さいね。  みんながよくなれば、いじめはなくなっていきます。  日本中では、たくさんの人がいじめで苦しんでいます。  その苦しみを取り除き、明るい社会にしたいのです。   どうかいい世の中を作るように、子育てを通して貢献して下さい。  みんな、宜しくお願いします。 
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    # by wwwowata7 | 2017-08-16 08:30

    優秀な親ほど危ない?

    親が優秀であれば、子どもも優秀になる可能性は高い。 そうなるように頑張ろう、ということをいってきましたが、今日は正反対のタイトルになっています。  優秀な親ほど危ない?    「なんだって!!」「じゅくちょうは親がよくなればいいって言ってたじゃない」「どうなってるの」 という声も聞こえてきそうですが、、。  「優秀な親ほど危ない」ということもよく言われます。 いろんな事が、よくできて、いろんな事に気がつく人。 もう仕事をさせても、家庭でもちゃんとしていて、おまけに気配りも素晴らしいという人。  そんな人が、子育てで失敗することがあるんですね。 どうしてかって言うと。 あんまり先が読めるので、子どもの失敗しそうなことが分かって、つい手や口を出しすぎる人がいるからです。  子どもは自分が少々痛い目をみて、初めてこれは危ないものだ、してはいけないことだということを学ぶのに、危ないことは決してさせず、失敗をさせてない親がたまにいます。  気がつきすぎるから、黙っていられないんですね。  ついつい手を出しすぎて、過保護に育ちすぎることがあります。  「かわいい子には旅をさせよ」というように、いろんな事を体験させて、いろいろ失敗することも子育てでは大切です。  先が見える人でも、それを親がしてしまうと、そしてまた、そういうことを親が続けていると、我が子がどう育っていくかまで、考えた上で、手助けをするべきかそうでないかを判断しなければなりません。    子育てには知恵が必要です。 本物の知恵を持った、本物の優秀な人となって、子育てを頑張ってくださいね。  頑張りましょう。
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    # by wwwowata7 | 2017-08-16 08:29

    知的子育てのススメ

     ニホンザルなどは、母ザルが餌を食べるため子ザルを離したとき、若い独身のメスがさっと子どもをだっこすることがあります。  子育ての練習をしているともいわれていますが、同じグループの小猿の育て方を見たり、実際に自分も体験することで練習しているようです。  日本の昔の子育ては、それによく似ていました。  大家族でしたので家族の中には小さな子どもがいつもいて、親が躾けている様子を見て学習する機会がありました。  自分の下の兄弟や上の兄弟の子ども、また近所の子どもなどを子守することも多かったので、子育ての練習が自然と出来ていたのです。  また、昔は、家庭には必ず祖父や祖母もいて手が足りていたり、子育ての助言をすぐもらえるようになっていました。  しかし、核家族も増え、子どもが家にいなくなりました。  自分の子どもが出来て、初めて子どもにさわるという人も珍しくはないでしょう。  従って、練習もせずにぶっつけ本番で子育てをしているのが今の子育てといえます。  また、子どもが多ければ、上の子で失敗しても、下の子どものときには、うまく子育てが出来ていました。  しかし、今は、失敗して「あー、そうなのか」「次からは、こうやってしたらいいのね」と思っても、次に育てる子どもがいないというのが現状です。  つまり、何が言いたいかというと、客観的に見て、昔に比べ今は、子どもに接する機会が少なく、お母さんの「子育ての知恵が不足している」のではないかということです。  中には大家族で育ったり、近くに子どもがいていい経験を経て、自分の子どもを育てている人もいるとは思います。  しかし、多くはそんな経験がないまま、我が子を育ててるのではないかと思います。  では、どうするか。  「もう、手だてはないのか?」  というと、「手だてはある!!」  と思っています。  経験が足らない分は、それを補うように、経験をした人から学べばいいと思います。  子どもを育てていると、だいたい同じようなところで、壁にぶつかることがあります。  しかし、過去そういう壁にぶつかって、乗り越えた経験を持つお母さんも大勢います。  その知恵を、もらえばいいのです。  経験はしてなくても、いいやり方を知っていれば、何とか切り抜けられます。  僕はこれを「知的子育てのススメ」と勝手に名前を付けています。   数歳上の子どもを見ていると、数年後に我が子がどうなっていくかがある程度予想できるので、その数年後の時点から、今の我が子を見て、今何をしないといけないかを考えて子育てしましょう。  いろんな、子育てのいい知識を知り、子育てをしましょう。  というのが「知的子育てのススメ」です。  学びの必要性を感じるために、まず自分の足らない所を自覚することが必要だと思います。  そして、足らないことを自覚したら、次に学習することが大切です。  いい経験をされた人、いい子育ての知恵を持っている人から積極的に学びましょう。  「知恵は転ばぬ先の杖」です。  若いお母さん。しっかり学んで、いい子育てをしてゆきましょう。
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    # by wwwowata7 | 2017-08-16 08:28

    平和な光景

    鮮やかな緑が視界いっぱいに広がる何もない公園。遠くには芝生にシートをひいて手作り弁当を食べている親子の姿が見える。さらに後方にはバドミントンをするカップル。本日の北海道は快晴である。温度は20℃あるかないか。爽やかな新緑の季節。絵に描いたような平和な光景が広がっている。
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  • 東白川郡矢祭町 名刺印刷公園には他にもラジコンカーをあやつる中年男性二人組や、たんぽぽを手にした子供三人を引き連れて散歩をするお母さんなど、様々な人々が思い思いの休日を過ごしている。芝生の上で裸足になり、バク転の練習をする若者もいた。弁当を食べた私はベンチに仰向けになって青空を見上げる。そこで私が確認したことは、青空が広がっているように、日々が広がっているということだった。どちらも眼前にあるように見えるが、実際には絶望的な距離がある。日々の出来事も近くにあるよう見えて、手が届きそうで届かない。実際は悉く何重もの膜がかかっている。リアリティが全くない。
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  • # by wwwowata7 | 2017-08-16 01:32

    ようこそ


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